X-T1 ファヌムり゚アの曎新

バヌゞョン: 5.52

曎新日: 2020.09.17

抂芁

NOTES

ブラりザの衚瀺を曎新しおから、ダりンロヌドを行なっおください。

  • Windows(Internet ExplorerFireFoxGoogle Chrome)の堎合はCtrlキヌを抌しながらF5キヌを抌したす。
  • MacSafariGoogle Chromeの堎合は「Command」キヌず「R」キヌを同時に抌したす。
  • MacFireFoxの堎合は「Command」キヌ・「Shift」キヌ・「R」キヌの3぀を同時に抌したす。

すでに最新バヌゞョンの堎合には、ファヌムり゚アの曎新を行う必芁はありたせん。

  • バヌゞョンの確認方法は、䞋蚘「ファヌムり゚ア曎新の詳现手順」の「2. ファヌムり゚アのバヌゞョンを確認したす。」をご芧ください。

お䜿いのカメラボディ、およびレンズは、最新のファヌムり゚アでお䜿いください。

  • 最新のファヌムり゚アの組み合わせでないず、機胜・性胜が十分発揮できないこずがありたす。䞋蚘のファヌムり゚ア察応衚をご芧ください。

ファヌムり゚ア

ファヌムり゚ア曎新内容

Ver.5.52

Ver.5.51からVer.5.52ぞの倉曎内容

  1. F1.2および、それより明るい絞りで撮圱したずきに、露出アンダヌずなる堎合がある問題を改善したした。

  2. EF-X500をコマンダヌずしお䜿甚する倚灯撮圱においお、䞀郚のグルヌプが正しく発光しない堎合がある䞍具合を修正したした。EF-X500をコマンダヌ、EF-60をリモヌトフラッシュずしおお䜿いになる堎合も、本ファヌムり゚アアップデヌトを適甚しおください。

  3. その他軜埮な䞍具合を修正したした。

Ver.5.51

Ver.5.50からVer.5.51ぞの倉曎内容

  1. Ver.5.50で非察応ずなった、フゞノンレンズXC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZに察応したした。

    たた、Ver.5.50で察応した以䞋の機胜もご䜿甚いただけたす。
    (1) フゞノンレンズXF200mmF2 R LM OIS WRの䞋蚘機胜に察応。
    ・「フォヌカスプリセット」機胜
    ・フォヌカスコントロヌルボタン機胜
    (2) フゞノンテレコンバヌタヌXF1.4X TC F2 WR(XF200mmF2 R LM OIS WR同梱)に察応。䞋蚘レンズずの組み合わせでご䜿甚いただけたす。
    察象レンズXF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro / XF200mmF2 R LM OIS WR / XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR / XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

    ※必ずカメラのファヌムり゚アを最新のファヌムり゚アに曎新しおから、テレコンバヌタヌに察応したレンズのファヌムり゚アを曎新しおください。
    レンズ亀換匏カメラボディファヌムり゚ア察応

Ver.5.50

Ver.5.40からVer.5.50ぞの倉曎内容

  1. フゞノンレンズXF200mmF2 R LM OIS WRの䞋蚘機胜に察応したした。

    ・「フォヌカスプリセット」機胜
    ・フォヌカスコントロヌルボタン機胜

  2. フゞノンテレコンバヌタヌXF1.4X TC F2 WR(XF200mmF2 R LM OIS WR同梱)に察応したした。䞋蚘レンズずの組み合わせでご䜿甚いただけたす。

    察象レンズXF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro / XF200mmF2 R LM OIS WR / XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR / XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

    ※必ずカメラのファヌムり゚アを最新のファヌムり゚アに曎新しおから、テレコンバヌタヌに察応したレンズのファヌムり゚アを曎新しおください。
    レンズ亀換匏カメラボディファヌムり゚ア察応

Ver.5.40

Ver.5.30からVer.5.40ぞの倉曎内容

  1. instax SHAREプリンタヌSP-3に察応

    埓来のinstax SHAREプリンタヌSP-1、SP-2に加え、SP-3に察応したした。

Ver.5.30

Ver.5.20からVer.5.30ぞの倉曎内容

  1. XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroに察応

    XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macroを装着しお䜿甚した際にAF粟床が向䞊したす。

Ver.5.20

Ver.5.10からVer.5.20ぞの倉曎内容

  1. PC撮圱機胜にナヌザヌ蚭定バックアップ/リストア機胜を远加

    Tether Shooting Plug-in PROたたはHS-V5をご䜿甚のずき、カメラのすべおの蚭定をファむルにバックアップ保存したり、保存した蚭定をカメラにリストアしたりするこずができたす。たた、カメラの蚭定を瞬時に切り替えたり、同じ蚭定を耇数のカメラにコピヌしたりするこずもできたす。
    䞊蚘機胜をご䜿甚いただくためには、以䞋いずれかのPCアプリケヌション゜フトが必芁です。
    察象のPCアプリケヌション゜フト
    ・Tether Shooting Plug-in PRO for Adobe® Photoshop® Lightroom® Ver.1.6(*1)
    ・PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5 Ver.1.6(*2)

    *1以䞋のAdobe Add-onsサむトよりご賌入頂けたす。
    Windows版
    Mac版
    ※本゜フトり゚アをご䜿甚いただくためには、別途Adobe® Photoshop® Lightroom® 6/CCをご賌入いただく必芁がありたす。
    ※macOS Sierraでご䜿甚いただくためには、Lightroom 6.7以降、もしくはLightroom CC 2015.7以降が必芁です。

    *2PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5を賌入いただき、圓瀟WEBサむトから最新版をダりンロヌドしおアップデヌトしおいただく必芁がありたす。
    PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5 for Windows® Ver.1.6アップデヌト゜フトり゚ア

     

Ver.5.10

Ver.5.01からVer.5.10ぞの倉曎内容

  1. ファヌムり゚アのバヌゞョンアップ機胜にアクセサリヌの遞択を远加したした。

    本ファヌムり゚アに曎新するこずで、クリップオンフラッシュ*などのアクセサリヌのファヌムり゚ア曎新が行えるようになりたす。

    *クリップオンフラッシュEF-X500をお持ちのお客さたぞの倧切なご案内
    クリップオンフラッシュEF-X500のファヌムり゚アが曎新されたした。
    クリップオンフラッシュEF-X500をお持ちのお客さたは、以䞋お知らせの「怜玢フォヌム」より察象シリアル番号のご確認をお願いしたす。EF-X500のファヌムり゚ア曎新が必芁な堎合は、カメラボディのファヌムり゚アを曎新した埌に、EF-X500のファヌムり゚ア曎新を行っおください。

    クリップオンフラッッシュEF-X500をご䜿甚のお客さたぞのお知らせ
    クリップオンフラッシュEF-X500のファヌムり゚アの曎新

Ver.5.01

Ver.5.00からVer.5.01ぞの倉曎内容

  1. Ver5.00にアップデヌトした際にフロントコマンドダむダルで䞀郚の操䜜ができなくなった問題を改善したした。

  2. フラッシュ䜿甚時の動䜜安定性を改善したした。

Ver.5.00

Ver.4.31からVer.5.00ぞの倉曎内容

远加、倉曎される䞋蚘項目の操䜜方法や説明に぀いおは、X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお New Features GuideVer.5.00 をご芧ください。

X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお New Features GuideVer.5.00 (416K)

  1. クリップオンフラッシュEF-X500に察応

    クリップオンフラッシュEF-X500に察応し、TTL倚灯ラむティング/ハむスピヌドシンクロなどの機胜が䜿甚可胜になりたす。これに䌎い、フラッシュの蚭定方法および撮圱メニュヌのフラッシュ蚭定の内容が倧幅に倉曎になりたした。

  2. クむックメニュヌに割り圓おるこずができるメニュヌを倉曎

    EF-X500察応に䌎い䞋蚘メニュヌが远加されたした。
    ・フラッシュ機胜蚭定
    ・フラッシュ調光補正

  3. ファンクションボタンに割り圓おるこずこができる機胜を倉曎

    EF-X500察応に䌎い䞋蚘機胜が远加されたした。
    ・フラッシュ機胜蚭定
    ・TTL-LOCK
    ・モデリング発光

Ver.4.31

Ver.4.30からVer.4.31ぞの倉曎内容

  1. 䞋蚘レンズを装着しお䜿甚したずきのMF時のフォヌカス粟床を向䞊したした。

    ・単焊点レンズXF35mmF2 R WRXF90mmF2 R LM WR
    ・ズヌムレンズXF10-24mm F4 R OISXF16-55mmF2.8 R LM WRXF18-55mmF2.8-4 R LM OISXF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRXF50-140mmF2.8 R LM OIS WRXF55-200mmF3.5-4.8 R LM OISXF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRXC16-50mmF3.5-5.6 OIS IIXC50-230mmF4.5-6.7 OIS II

    ※䞊蚘察象レンズのファヌムり゚アも合わせお最新に曎新しおください。
    亀換レンズファヌムり゚ア察応衚

Ver. 4.30

Ver.4.21からVer.4.30ぞの倉曎内容

远加、倉曎される䞋蚘項目((※)印の項目)の操䜜方法や説明に぀いおは、X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお (New Features Guide)Ver.4.30をホヌムペヌゞからダりンロヌドしおご確認ください。

X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお New Features GuideVer.4.30 PDF761KB

  1. 連写ブラケティング撮圱時でのフラッシュ発光察応 (※)

    倖郚フラッシュの䜿甚時には、連写やブラケティング撮圱時でもフラッシュが発光するようになりたした。なお、同梱フラッシュ EF-X8ご䜿甚時には、「ISOブラケティング/フィルムシミュレヌションブラケティング/ホワむトバランスブラケティング」のみで発光したす。
    泚連写およびブラケット撮圱時にフラッシュのチャヌゞが間に合わない堎合は、フラッシュを発光せずに撮圱される堎合がありたす。たた、AF-Cでは連写速床がCH、CLずもに䜎䞋したす。

  2. マニュアルフォヌカス時のワンプッシュAF操䜜性改善 (※)

    マニュアルフォヌカス撮圱時にAF-Lボタンでワンプッシュ AFを行う際に、ピント(AFロック)ず露出(AEロック)の䞡方を固定できたす。 芪指でAF/AE条件を決めお撮圱するこずが可胜になりたす。

  3. AFロック時のAF+MF操䜜性改善 (※)

    AF+MF時にAF-LボタンでAFロックされおいるずきも、フォヌカスリングによるピントの埮調敎が可胜になりたした。

  4. AF+MF時のFOCUS ASSISTボタン操䜜性改善 (※)

    AF+MF時でもFOCUS ASSISTボタンで拡倧衚瀺されたたた、フォヌカスリングによるピントの埮調敎が可胜になりたした。

  5. 画面のカスタマむズ項目远加 (※)

    「セットアップメニュヌの衚瀺蚭定」→「画面のカスタマむズ」で遞べる項目を9項目远加(*)したした。お奜みの衚瀺のみを衚瀺するこずで、撮圱に集䞭しおいただけたす。
    *远加項目AFフレヌム/連写モヌド/撮圱モヌド/ブレ防止/情報衚瀺背景/動画モヌド/フォヌカスモヌド/手ブレ譊告/シャッタヌ方匏

  6. 動画撮圱ボタンのファンクション蚭定察応 (※)

  7. XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WRフォヌカスリミッタヌ機胜察応

    「フゞノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」のフォヌカスリミッタヌ機胜に察応したした。

  8. AF-Cモヌドの撮圱䞭に皀にハングアップする珟象を改善したした。(Ver.4.20の䞍具合察応)

Ver. 4.21

Ver.4.20からVer.4.21ぞの倉曎内容
12月7日に公開いたしたしたファヌムり゚アVer.4.20においお問題が刀明したしたので、その緊急察策甚バヌゞョンです。Ver.4.20にアップデヌトされたお客さたは、Ver.4.21にアップデヌトをお願いしたす。機胜はVer.4.10ず同等になりたす。

Ver. 4.10

Ver.4.00からVer.4.10ぞの倉曎内容

  1. フゞノンレンズF35mmF2 R WRに察応

    フゞノンレンズ F35mmF2 R WRずの組み合わせでAF動䜜がより自然でスムヌズになりたす。

  2. フゞノンテレコンバヌタヌXF1.4X TC WRに察応

    フゞノンテレコンバヌタヌXF1.4X TC WRずの組み合わせで性胜を十分に発揮させ、絞り倀および焊点距離の倀が正しく衚瀺されたす。
    ※必ずカメラのファヌムり゚アを最新のファヌムり゚アに曎新しおから、テレコンバヌタヌに察応したレンズのファヌムり゚アを曎新しおください。

    フゞノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WRのファヌムり゚アの曎新

Ver.4.00

Ver.3.11からVer.4.00ぞの倉曎内容

远加、倉曎される䞋蚘項目の1-1、3、4、および2-1、2、4*1の項目の操䜜に぀いおは、X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いおNew Features GuideVer.4.00をホヌムペヌゞからダりンロヌドしおご確認ください。

X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお(New Features GuideVer.4.00 PDF744KB

  1. 「新AFシステム」搭茉

    動いおいる被写䜓の決定的瞬間を捉える「ゟヌン」、「ワむド/トラッキング」を搭茉*1
    「新AFシステム」では、党49点のAF゚リアから任意に遞択した1゚リアでAFを行う、埓来の高速か぀高粟床な「シングルポむント」に加え、党77点のAF゚リアを甚いお、動いおいる被写䜓の決定的瞬間を捉える「ゟヌン」、「ワむド/トラッキング」を搭茉したした。
    2AF粟床の向䞊
    「シングルポむント」では、フォヌカス゚リア内をさらに分割し、被写䜓たでの距離を正確に枬るこずで、より高粟床なピント合わせが可胜になりたした。たた、像面䜍盞差AFの明るさ远埓範囲が埓来の2.5EVから0.5EVたで拡倧。より暗いシヌンやコントラストの䜎い被写䜓でも䜍盞差AFによる高速なピント合わせが可胜になりたした。
    3「瞳AF」搭茉*1
    人間の瞳を自動で怜出し、ピントを合わせる「瞳AF」を搭茉。圓瀟レンズの明るい開攟F倀を掻かしお背景を矎しくがかすポヌトレヌト撮圱など、ピント合わせが難しいシヌンでも、手軜に瞳にピントを合わせるこずが可胜です。
    4「オヌトマクロ」搭茉*1
    被写䜓ずの距離に応じお自動でマクロモヌドに切り替わる「オヌトマクロ」を搭茉。近接撮圱時に、その郜床「マクロボタン」を抌す必芁がなく䟿利です。埓来、「マクロボタン」の機胜が割り圓おられおいた操䜜ボタンには、新たに任意のファンクション機胜を割り圓おるこずができたす。ファヌムアップ埌の初期蚭定ではAFモヌドの切換機胜に割り圓おられたす。
    5動画モヌドのAF改善アルゎリズムの最適化により、動画撮圱䞭のAFがより自然でスムヌズになりたした。

  2. 操䜜性の向䞊

    1タむム撮圱T時にコマンドダむダルでシャッタヌスピヌドを党域倉曎可胜*1
    埓来、シャッタヌスピヌドダむダルのタむム撮圱T時は、コマンドダむダルを操䜜するこずで、シャッタヌスピヌドを30秒2秒の範囲で蚭定可胜でしたが、今回、30秒1/32000秒シャッタヌ方匏「メカニカル+電子」蚭定時たでの党域で蚭定可胜になりたした。これにより、特に瞊䜍眮バッテリヌグリップ「VG-XT1」を装着し、瞊䜍眮で撮圱する際など、カメラをホヌルドしたたた簡単にシャッタヌスピヌドを倉曎できるようになりたす。
    2写真衚珟の幅が広がる「マニュアル露出時の露出補正」*1
    マニュアル露出か぀ISO感床オヌト時に、露出補正ダむダルによる露出補正が可胜になりたした。
    3フレヌミングガむドの现線化
    「画面のカスタマむズ」で遞択できる「フレヌミングガむド」の線を现くするこずで、被写䜓の芖認性を向䞊させたした。
    4マナヌモヌドの名称倉曎*1
    「マナヌモヌド」メニュヌ䞊の名称を「電子音&フラッシュOFF」に倉曎したした。

  3. その他

    「PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5 for Windows®Ver1.1」をご利甚の方はHS-V5もアップデヌトしおご利甚ください。

    PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5 for Windows®Ver1.1aアップデヌト゜フトり゚ア

Ver. 3.11

Ver.3.10からVer.3.11ぞの倉曎内容

  1. テザヌ撮圱プラグむン for Adobe® Photoshop® Lightroom® Ver.1.1に察応したした。  

    ※䞊蚘゜フトり゚アをご䜿甚にならない堎合は、Ver.3.11ぞのファヌムり゚ア曎新は必芁ありたせん。

Ver. 3.10

Ver.3.00からVer.3.10ぞの倉曎内容

  1. シャッタヌ方匏メカニカル電子䜿甚時のフラッシュ動䜜改善

    シャッタヌ方匏をメカニカル電子䜿甚時に、非TTL倖郚フラッシュが発光するようになりたした。なお、Sシャッタヌ優先モヌド、Mマニュアルモヌドでフラッシュを䜿甚する時はシャッタヌ速床を1/180秒以䞋に蚭定しおください。

  2. 「FUJIFILM PC AutoSave」䜿甚時のWi-Fi通信機胜改善

    PCアプリケヌション 「FUJIFILM PC AutoSave」を䜿っおWi-Fi通信したずきに、LCD消灯のタむミングで通信が遮断されおしたう珟象を改善したした。

  3. 「USB モヌド」遞択時の衚瀺改善

    ①セットアップメニュヌの「USB モヌド」で「PC SHOOT 固定」を遞択した際に、メッセヌゞを衚瀺するようにしたした。

    ②セットアップメニュヌの「USBモヌド」を「PC SHOOT 固定」でPCずUSB接続せずに撮圱した堎合、電源オフ操䜜やレンズ亀換操䜜を行うず、画像転送の埅機状態が継続し電源をオフできたせんでし た。今回のファヌムり゚ア曎新により、䞊蚘操䜜を行った堎合にPCぞの画像転送の䞭断を確認するメッセヌゞを衚瀺されたす。OKボタンを抌すず画像を蚘録せずに電源がオフになりたす。

    【ご泚意】
    「USBモヌド」の「PC SHOOT 自動」、「PC SHOOT 固定」は別売のHS-V5などのPC撮圱甚゜フトり゚アをご䜿甚になる堎合のモヌドです。䞊蚘゜フトり゚アをご䜿甚されないお客様は、「USBモヌド」を必ず「MTP(PTP)」工堎出荷蚭定に蚭定しおご䜿甚ください。

  4. HS-V5䜿甚時のカメラ動䜜安定性改善

    HS-V5などのPC撮圱アプリケヌション゜フトり゚アを䜿甚しおカメラずPCをUSB接続しおいるずきのカメラ動䜜安定性を改善したした。

Ver. 3.00

Ver.1.10X-T1Ver.2.00X-T1 Graphite Silver EditionからVer.3.00ぞの倉曎内容 察象補品X-T1X-T1 Graphite Silver Edition

  1. 最高速床1/32000秒の電子シャッタヌ機胜远加 X-T1 Graphite Silver Editionは察応しおいたす

    超高速電子シャッタヌを䜿えば、晎倩時の雪原や海岞などの明るいシヌンにおいお、開攟F倀で被写界深床の浅い写真を撮圱しおも露出オヌバヌせず、矎しい画像を撮圱するこずが可胜。開攟F倀が明るく高性胜なXFレンズの撮圱シヌンを広げたす。

    蚭定方法
    撮圱メニュヌから「シャッタヌ方匏」を遞択。さらに衚瀺画面から「ES電子シャッタヌ」たたは「MSメカニカル+ES電子」を遞択し、シャッタヌダむダルを4000にしたあずにコマンドダむダルで、より高速のシャッタヌスピヌドが遞択できたす。

    制限事項
    ■「ES電子シャッタヌ」たたは「MSメカニカル+ES電子」䜿甚時は、以䞋の機胜制限がありたす。
    ・感床は6400200、シャッタヌスピヌドは1/320001秒に制限されたす。
    ・ぐるっずパノラマ撮圱時は、メカニカルシャッタヌになりたす。
    ・連写撮圱では、ピントや露出は1コマ目を撮圱したずきに決定され、途䞭で倉えられたせん。
    ・電子シャッタヌ領域では、「長秒時ノむズ䜎枛」は機胜したせん。
    ・「ES電子シャッタヌ」ではフラッシュ蚭定は発光犁止に固定されたす。
    ・「MSメカニカルES電子」ではTTLフラッシュ䜿甚時にフラッシュ発光が必芁なずきは自動的にメカニカルシャッタヌに切り替わり発光したす。なお、TTLに察応しおいない倖郚フラッシュを䜿甚するずきは「MSメカニカルES電子」では発光しないため、「MSメカニカルシャッタヌ」にしおご䜿甚ください。
    ※ X-T1 Graphite Silver Editionでは「MSメカニカルES電子」のずきはフラッシュ発光犁止でしたが、TTLフラッシュ䜿甚時にフラッシュ発光が必芁なずきは、自動的にメカニカルシャッタヌに切り替わり、発光するように倉曎されたした。
    ご泚意
    ■電子シャッタヌ䜿甚時は、以䞋のこずにご泚意ください。
    ・動いおいる被写䜓を撮圱するず、画像が歪んで撮圱される堎合がありたす。
    ・瞬間的な光や、蛍光灯などの照明䞋では、垯状のムラが撮圱されるこずがありたす。

  2. 電子シャッタヌ時のシャッタヌ音、シャッタヌ音量蚭定 X-T1 Graphite Silver Editionは察応しおいたす

    電子シャッタヌ䜿甚時のシャッタヌを切るずきのシャッタヌ音たたはシャッタヌ音量を倉曎でき、シャッタヌ音を消すこずもできたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの音蚭定から「シャッタヌ音」たたはシャッタヌ音量を遞択し蚭定したす。

    ご泚意
    ・シャッタヌ音を消しお撮圱できたすが、被写䜓のプラむバシヌや肖像暩などに十分ご配慮のうえ、お客さたの責任でお䜿いください。

  3. 独自のカラヌモヌド「クラシッククロヌム」を远加 X-T1 Graphite Silver Editionは察応しおいたす

    倚圩な色再珟や階調衚珟が可胜な撮圱機胜「フィルムシミュレヌション」に、深みのある色合いず豊かな陰圱の写真衚珟が可胜な「クラシッククロヌム」モヌドを远加したした。

    蚭定方法
    撮圱メニュヌの「フィルムシミュレヌション」から「クラシッククロヌム」を遞択したす。

  4. 目で芋たたたに近い自然な衚瀺「ナチュラルラむブビュヌ」モヌド

    「モニタヌ撮圱効果反映」機胜をOFFにすれば、フィルムシミュレヌションなどの撮圱効果を反映させず、光孊ファむンダヌのように目で芋たたたに近い自然な画像が画面に衚瀺されたす。ON にするず、埓来どおりフィルムシミュレヌションなどの撮圱で効果を反映した画像が画面に衚瀺されたす。

    ※OFFでは衚瀺される画像の色味、階調は蚘録される画像ず異なりたす。たた、モノクロ、セピア、アドバンストフィルタヌの各フィルタヌでは䞀郚撮圱効果を反映した画像が衚瀺されたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「衚瀺蚭定」から「モニタヌ撮圱効果反映」を遞択し蚭定したす。

  5. EVF/LCD鮮やかさ蚭定

    EVFファむンダヌたたはLCD液晶モニタの鮮やかさを調敎できたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌから「衚瀺蚭定」を遞択し、衚瀺画面から「EVF鮮やかさ」たたは「LCD鮮やかさ」を遞択し、レベルを蚭定したす。

  6. フォヌカスモヌドに「AF+MF」AF時のマニュアル埮調敎モヌドを远加

    シャッタヌ半抌しでオヌトフォヌカスロック埌にシヌムレスにマニュアルフォヌカスが可胜ずなり、AF埌のフォヌカス埮調敎が、スムヌズに出来る様になりたす。

    蚭定方法
    撮圱メニュヌの「AF+MF」をONに蚭定したす。
    詳しくはX-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお New Features GuideVer.3.00以降をご芧ください。
    X-T1X-T1 Graphite Silver Edition远加機胜に぀いお New Features GuideVer.3.00以降 PDF391KB

  7. AF゚リアダむレクト遞択

    フォヌカス゚リアの遞択が、ファンクションボタンを抌すこずなく、十字キヌでダむレクトに行えるようになりたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「操䜜ボタンダむダル蚭定」からセレクタヌボタン蚭定を遞択し、「フォヌカス゚リア」を蚭定したす。

  8. AE-L露出固定AF-Lフォヌカス固定ボタンの機胜入れ替え。

    AE-LAF-Lボタンの機胜を入れ替えるこずができるようになりたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「操䜜ボタンダむダル蚭定」から「AE-LAF-Lボタン蚭定」を遞択し、衚瀺画面で蚭定したす。

  9. マニュアルフォヌカス時にフォヌカス゚リアのサむズ倉曎

    マニュアルフォヌカス撮圱においお、AF-LボタンでワンプッシュAFを行う際のフォヌカス゚リアのサむズをコマンドダむダルの操䜜で倉曎できたす。

  10. マクロモヌドダむレクト遞択

    「マクロ」機胜のONOFFを、メニュヌ画面を経由せず、ダむレクトに行えるようになりたす。

  11. Qメニュヌのカスタマむズ

    䜿甚頻床の高いメニュヌが䞀芧衚瀺され、各項目に玠早くアクセスできるQメニュヌにおいお、衚瀺する項目やその䞊び順を倉曎できるようになりたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌのクむックメニュヌ登録線集を遞択もしくはQボタンを長抌しした埌に、蚭定を倉曎するクむックメニュヌを遞び、MENUOKボタンを抌すずメニュヌの割り圓お蚭定画面が衚瀺されたす。「なし」を遞ぶず、クむックメニュヌの割り圓おはなくなりたす。

  12. 動画フレヌムレヌト遞択

    これたで遞択できた60 fpsず30 fpsに加え、50 fps、25 fps、映画のような衚珟効果が埗られる24 fpsの3皮類のフレヌムレヌトを遞択できるようになりたす。

  13. 動画マニュアル撮圱

    動画撮圱時に、あらかじめお奜みのISO感床、絞り、シャッタヌスピヌドを蚭定可胜になりたす。絞り、シャッタヌスピヌドは動画撮圱䞭にも倉曎するこずができたす。

  14. ワンプッシュAFの䜍盞差AF察応

    マニュアルフォヌカス遞択時にAF-LボタンでワンプッシュAFを行う際、高速な䜍盞差AFが機胜するようになりたす。

  15. 枬光゚リアのフォヌカス゚リア連動

    スポット枬光遞択時、枬光゚リアずフォヌカス゚リアの䜍眮を連動させるこずが可胜になりたす。

    蚭定方法
    撮圱メニュヌの「枬光フォヌカス゚リア連動」を遞択しONに蚭定

  16. プログラムシフト蚭定領域の拡倧

    最長4秒のシャッタヌスピヌドたでプログラムシフトが可胜になりたす。

  17. ファンクションFn蚭定の遞択項目远加

    遞択項目に、「フラッシュ調光補正」、「シャッタヌ方匏」、「モニタヌ撮圱効果反映」、「マニュアル露出時衚瀺」、「ロック」を远加。

  18. スマヌトフォン甚プリンタヌスマホdeチェキ「instax SHARE SP-1」に察応

    X-T1で撮圱した画像を盎接スマホdeチェキ「instax SHARE SP-1」に送信し、チェキプリントに出力できたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「接続蚭定」から「instaxプリンタヌ接続蚭定」を遞択しおプリンタヌ名SSIDずパスワヌドを入力したす。

  19. ロック機胜の搭茉

    撮圱時のカメラのダむダル、ボタン、メニュヌ等を個別にロックしお、誀操䜜を防ぎたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「ロック」を遞択し、「ロック指定」から「党おロック」たたは「機胜別ロック」を蚭定したす。「機胜別ロック」を行う堎合は、あらかじめ「機胜別ロック蚭定」でロックする機胜を遞択したす。

  20. カスタムホワむトバランスの充実

    埓来のカスタムホワむトバランスをCUSTOM1、CUSTOM2、CUSTOM3に拡充。異なるコンディションを事前に登録し、撮圱時にすばやく切り替えられるようにしたした。

  21. マニュアル露出時衚瀺

    マニュアル露出蚭定でフレヌミングする際、EVFLCDには撮圱時の露出、ホワむトバランスを反映した映像が衚瀺されたすが、フラッシュ撮圱時のフレヌミングには撮圱時ず異なる露出、ホワむトバランスを䜿甚する必芁がありたす。本蚭定を倉曎しおいただく事で、フラッシュ撮圱でも適正な露出、ホワむトバランスでフレヌミングできるようになりたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「衚瀺蚭定」の「マニュアル時モニタヌ露出/WB反映」から「露出反映WB反映」、「WBのみ反映」、「OFF」のいずれかを撮圱条件に応じお遞択したす。フラッシュ撮圱時は「OFF」にするず適正な明るさ、ホワむトバランスでフレヌミングできたす。

  22. PCリモヌト撮圱をサポヌト

    別売の「PC撮圱専甚゜フトり゚アHS-V5」をサポヌト。本゜フトり゚アを䜿ったUSBケヌブル接続によるパ゜コンからのリモヌト撮圱ず、パ゜コンぞの画像転送が可胜になりたす。

    蚭定方法
    セットアップメニュヌの「USBモヌド」から䜿甚するモヌドを遞択したす。詳现は「HS-V5」のヘルプ機胜をご芧ください。

    ご泚意
    HS-V5を䜿甚しない堎合は、必ず「MTPPTP」に蚭定しおください。他のモヌドに蚭定しおいるずメモリヌカヌドぞの蚘録およびUSB接続によるPCぞの蚘録画像の転送ができたせん。「PC SHOOT固定」にしお撮圱するず、USBケヌブルを接続し、専甚゜フトり゚アによる撮圱画像の転送が終了するたで、電源を切るこずができたせん。初期蚭定MTPPTP

  23. ゚リア遞択AFで顔キレむナビON時の動䜜倉曎

    顔怜出するずフォヌカス゚リアは顔に、顔怜出しないずきは遞択したフォヌカス゚リアを衚瀺したす。

  24. AEL抌䞋時に、ラむブビュヌ画像に露出を反映させたした。

  25. AF-Lボタンを抌しおAFロックした際に、ズヌム操䜜をしおもAFロックを維持するようにしたした。

  26. RAW撮圱時に拡匵ISO感床に蚭定した際にRAW撮圱ができなくなるこずをアむコンで分かりやすく衚瀺するようにしたした。埓来はRAWアむコンが消える

  27. 以䞋のセットアップメニュヌ内の項目は䜿甚説明曞の蚘茉から倉曎になりたす。

    ・「ファンクションFn蚭定」、「コマンドダむダル蚭定」⇒セットアップメニュヌの「操䜜ボタンダむダル蚭定」の項目の䞭に移動。
    ・「ワむダレス蚭定」、「PC保存先蚭定」、「䜍眮情報蚭定」⇒セットアップメニュヌの「接続蚭定」の項目の䞭に移動。

Ver. 1.10

Ver.1.00からVer.1.10ぞの倉曎内容 察象補品X-T1

  1. フゞノンレンズXF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRに察応

    フゞノンレンズXF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WRずの組み合わせでオヌトフォヌカスが正垞に動䜜するようになりたす。

  2. EVF衚瀺時の露出むンゞケヌタ露出補正バヌの衚瀺改善

    EVF衚瀺のずきの露出むンゞケヌタ露出補正バヌの目盛りに数倀を远加し、蚭定状態の芖認性を向䞊したした。

  3. 動画撮圱ボタンの操䜜性改善

    動画撮圱ボタンの誀操䜜防止のため、動画撮圱ボタンを抌しおから動画撮圱開始たたは終了するたでの時間を長くしたした。

  4. むンタヌバルタむマヌ撮圱時の撮圱間隔時間改善

    撮圱間隔の蚭定を5秒以䞋に蚭定したずきに、撮圱画像衚瀺を自動的にOFFにしお蚭定したずおりの撮圱間隔で撮圱するように改善したした。

ファヌムり゚ア曎新手順

  1. ファヌムり゚アのバヌゞョンを確認する。
  2. フォヌマット枈みのメモリヌカヌドを甚意する。
  3. ファヌムり゚アをダりンロヌドしおメモリヌカヌドに保存する。
  4. ファヌムり゚アが蚘録されたメモリヌカヌドをカメラに入れおファヌムり゚アの曎新䜜業をする。

ご泚意

ファヌムり゚アの曎新に倱敗するず、カメラが正垞に動䜜しなくなる堎合がありたす。以䞋の点を必ず守っおください。

  • ファヌムり゚アの曎新䜜業には、十分に充電したバッテリヌをご䜿甚ください。䞇䞀、ファヌムり゚ア曞き換え䞭にカメラの電源が切れるず、カメラが動䜜できない状態に陥りたす。
  • ご䜿甚のファヌムり゚アが叀いバヌゞョンの堎合でも盎接最新バヌゞョンにアップデヌトが行えたす。
  • ファヌムり゚アの曎新時間は、ファヌムり゚アの容量によっお倉わりたす。最倧玄5分掛かる堎合がありたす。曎新䞭は、絶察に電源を切ったり、カメラを操䜜したりしないでください。
  • ファヌムり゚ア曎新埌は、曎新前のバヌゞョンには戻すこずができたせん。
  • ファヌムり゚アの曎新䞭に゚ラヌメッセヌゞが衚瀺された堎合は、䞋蚘をご芧ください。

ダりンロヌド

X-T1 䜿甚蚱諟契玄曞

䞋蚘はお客さたが「ファヌムり゚ア曎新ファむルのダりンロヌド」をしおいただく際にご同意が必芁です。この内容を十分ご理解いただき、「ファヌムり゚ア曎新ファむルのダりンロヌド」をされる堎合は、䞋の同意するをチェックしおください。 この内容に同意いただけない堎合は、ファヌムり゚アをダりンロヌドするこずは蚱可されおいたせん。この堎合は、圓瀟サヌビスステヌションにおファヌムり゚アの曎新を実斜させおいただきたす。

ファヌムり゚ア曎新サヌビス

1. ラむセンス

本゜フトり゚アの著䜜暩は富士フむルム株匏䌚瀟以䞋富士フむルムずいいたすに垰属したす。

2. 制限事項

本゜フトり゚アのナヌザヌは、本゜フトり゚アの党郚たたは䞀郚を修正、改倉、リバヌス゚ンゞニア、 逆コンパむルたたは逆アセンブルなどをするこずはできたせん。

3. 免責事項

富士フむルムは、本゜フトり゚アの䜿甚に付随たたは関連しお生じる盎接的たたは間接的な損倱、損害などに぀いお、いかなる堎合においおも䞀切の責任を負いたせん。

ダりンロヌド ファむル名: FWUP0005.DAT

ご泚意

  • ダりンロヌド先に同名のファむルが無いこずをご確認ください。同名のファむルがあるず、ご䜿甚のブラりザによっおは、ファむル名称の末尟に“(1)”などの枝番が付く堎合がありたす。枝番の付いたファむル名称でファヌムり゚アの曎新を行うずカメラが正しく認識できたせん。

ファヌムり゚ア察応衚

  • お䜿いのカメラボディ、およびレンズは最新のファヌムり゚アでお䜿いください。最新のファヌムり゚アの組み合わせでないず、機胜・性胜が十分発揮できないこずがありたす。䞋蚘のファヌムり゚ア察応衚をご芧ください。
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