Mayumi Watanabe
札幌在住。アトリエ兼事務所"allo?"をspace1-15に構える。
「写真と一緒にくらしを楽しむ」をキーワードに、写真教室や市町村との地方創成事業などさまざまな活動を展開。フォトフェスCuiCuiの企画運営や、会員数500名を超える「北海道カメラ女子の会」代表なども務める。
日常をモチーフに「時の有限性」「薄れゆく記憶」について考察する作品を制作。
2017年富士フイルムX-E3発売イベントFUJIKINAで作品展示
IRODORI byXseriesにてコラム「瞬きをするようにシャッターを切ろう」を連載。
